「ちひろの生まれた家」記念館

その女の子は、雪のふる武生のまちで生まれました。
2022.4.21 晴れの日限定!「あおぞら絵本コーナー」
「ちひろの生まれた家」記念館の中庭スペースに「あおぞら絵本コーナー」を開設しました。   吹き抜ける風が爽やかで、小鳥たちの鳴き声に癒される、とっても居心地の良いスペースです。 あおぞら絵本コーナーは晴れの日限定! ぜひ
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2022.4.1 年間パスポートのお申込みを受付けています
「ちひろの生まれた家」記念館では、年間パスポートのお申込みを受付けています。   年間パスポートはお申込日の翌年同月末までが有効期限で、お申込日に関わらず1年間のご利用が可能です。 現在年4回開催している展覧会を、最大6回継
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2022.3.15 春の企画展「かわいいものが好き」 3/18㊎~6/6㊊
   子ども、可憐な花、猫や犬、小鳥、蝶…。  いわさきちひろの絵には、子どもの姿はもちろんのこと、身近にあるかわいいものたちが、さりげなく描き込まれています。  庭でたくさんの草花を育て、幼い日の猫との思い出や愛犬チロへの溺愛ぶりを
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赤い毛糸帽の女の子 いわさきちひろ 赤い毛糸帽の女の子 1972年
いわさきちひろ 生家
世代を超えて愛される絵本画家、いわさきちひろの生まれた家
「赤い毛糸帽の少女」のはじまり
絵本画家いわさきちひろ。
子どもへの愛に溢れ、ベストセラー『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子・著)の絵でも知られるちひろの絵は没後38年経った今も、世代を超え愛され続けている。
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「赤い毛糸帽の少女」のはじまり
ちひろと母文江の暮らし
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ちひろと母文江の暮らし
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