ちひろは、生涯のなかでエッセイや日記などに、たくさんの「ことば」を残しています。
そこには、作品に込めた思いや、日々の暮らしの中で感じていたことなど、ちひろの素顔や思いが詰まっています。
今回の秋展では、ちひろの作品とともに、彼女が残した「ことば」をご紹介します。
作品とことばを通して、ちひろが大切にしていた思いを感じてみませんか?