「ちひろの生まれた家」記念館

その女の子は、雪のふる武生のまちで生まれました。
2022.9.22 福井絵本めぐり …「ちいちゃんの絵本」展 会期中限定の他館連携企画!!
  絵本をテーマに 福井をめぐろう! 3館連携のコラボ企画 開催!    この秋、福井県立美術館では絵本の特別企画展  「今、あなたにつたえたい ミリオンセラー・ロングセラーの絵本たち」展が開催されます(9/30
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2022.9.9 2022 秋 「ちいちゃんの絵本」展 9/17㊏~11/28㊊
1968年、ちひろは至光社の編集者・武市八十雄とともに「絵本でなければできないことをしよう」と 実験的な絵本づくりに取り組み、『あめのひのおるすばん』を描きます。 「まるで、子ども時代にかえったみたいね。何十年、このよ
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2022.4.1 年間パスポートのお申込みを受付けています
「ちひろの生まれた家」記念館では、年間パスポートのお申込みを受付けています。   年間パスポートはお申込日の翌年同月末までが有効期限で、お申込日に関わらず1年間のご利用が可能です。 現在年4回開催している展覧会を、最大6回継
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赤い毛糸帽の女の子 いわさきちひろ 赤い毛糸帽の女の子 1972年
いわさきちひろ 生家
世代を超えて愛される絵本画家、いわさきちひろの生まれた家
「赤い毛糸帽の少女」のはじまり
絵本画家いわさきちひろ。
子どもへの愛に溢れ、ベストセラー『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子・著)の絵でも知られるちひろの絵は没後38年経った今も、世代を超え愛され続けている。
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「赤い毛糸帽の少女」のはじまり
ちひろと母文江の暮らし
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ちひろと母文江の暮らし
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